MyAvatarBuildSetting 変更履歴
v7.0.2
- VRCSDK 3.9.0以降での新規アップロードが正しく動くように
- エラー設定を削除するボタン(Questアップロード時にPC用設定を削除するなど)
v7.0.1
- サムネイル撮影時間をとってNDMF Previewが反映されやすいように
v7.0.0
- VRCSDK 3.9.0対応
- このバージョンを3.8.x以前で使うと新規アバターのアップロードが失敗することがあります
v6.3.3
v6.3.2
v6.3.1
- エラー時にキャンセルボタンのままにならないように(抜けがあったのを改善)
v6.3.0
機能改善
- キャンセルボタンが現在のアップロード完了を待つように
- エラー時にキャンセルボタンのままにならないように
- アップロード完了もしくはエラー終了時にPCのビープ音が鳴るように
v6.2.0
機能追加
- MyAvatarBuildSettingのみで新規アバターアップロード出来るように
- エラーアバターになる事象を減らすために一度ダミーアバターをアップロードしてから本データをアップロードするフローです
- サムネイルアップロード機能
- 設定でPrefabを指定出来るように
- アバターパスを自動で設定出来るように
v6.1.0
機能追加
- VRCSDK3.4.0以降の新しいコンテンツ警告への対応
UI改善
- アバタービルド設定のblueprint idが空の場合アップロード後に値がセットされるように
バグ修正
v6.0.0
対応環境変更
- VRCSDK3.3.0以降の新しいアップロード方式への対応
- (非互換)VRCSDK3.2.x以下のサポート終了
v5.3.1
バグ修正
- 一括アップロードメニューが正しく動作しない場合があったのを修正
v5.3.0
機能追加
UI改善
- 全体設定のパーツメニューの高速化
- 全体設定のパーツメニューで既存項目へのパスやシェイプキーの追加をサポート
- 全体設定のパーツメニューで「一番上へ」「一番下へ」の操作をサポート
- アバタービルド設定のパーツチェックボックス位置を改善
- 一括アップロードメニューに進捗を表示
v5.2.0
対応環境追加
- VCC(VRChat Creater Companion / VRChat SDK - Avatars 3系)に対応
v5.1.0
機能更新
- どこからも参照されていなさそうなボーンを自動的にEditorOnlyにする機能がweightを考慮するようになった
バグ修正
- あまり意味をなしていなかったオブジェクト重複チェックボタンを削除
v5.0.0
機能追加
- Playable LayersとExpression Menuを制御出来る機能を追加
- どこからも参照されていなさそうなボーンを自動的にEditorOnlyにする機能を追加
- オンオフパーツ・切り替えパーツで無効時EditorOnly指定がある場合に初期表示activeを変更出来るように
- オンオフパーツ・切り替えパーツの並べ替えを便利に
- UIにシンプルモード追加
- (非互換)VRCSDK2サポート終了
v4.0.0
機能追加
- Avatars3.0(VRCSDK3 for Avatar)で動作するように修正
- オンオフパーツ・切り替えパーツが非アクティブの時にEditorOnlyタグを指定してアップロード内容を削減するオプションを追加
v3.0.2
バグ修正
- オブジェクト名に
/が含まれる場合に正しく動作しなかった問題を修正
v3.0.1
バグ修正
- コントロールパネルが一新されたSDKにおいて動作しなかった問題を修正
v3.0.0
機能追加
- クロスプラットフォーム対応
- 一つのアバター設定にPC用とQuest用の全体設定を設定できるように
- (非互換)Quest用のアバターを管理していたアバター設定は、これまでの全体設定がPC用の全体設定となるので、Quest用の全体設定に付け替える必要があります。
- カスタムアバターパスをPC用とQuest用別々に設定できるように
- カスタムシェーダー変更をQuestの場合無視するチェックを追加
- 「アバタービルド設定」で設定適用するときに1つのアバターオブジェクトしか表示しないチェックを追加
- (非互換)これに伴ってヒエラルキー直下のアバターのみを取り扱って選択肢式にするように
バグ修正
- アバターへの設定適用で正しくオブジェクトがDirtyにならなかった問題を修正
v2.0.0
機能追加
- 全体設定を複数扱えるようになった
- (非互換)設定それぞれに全体設定を指定する必要があります。
- デフォルトアバターパスを設定可能に
- オンオフパーツ・切り替えパーツの並べ替えと指定の個別削除に対応
- オンオフパーツ・切り替えパーツでシェイプキーを設定可能に
- デフォルトシェーダーを設定可能に
- シェーダー変更がマテリアルスロット個別指定に対応
- (非互換)「シェーダー適用オブジェクト」指定が「シェーダー適用マテリアルスロット」になりました。
シェーダー適用オブジェクトの指定はクリアされるため、手動での移行が必要です。
- マテリアルセットが複数マテリアルスロット対応
- (非互換)検索に使われるマテリアル名がv1ではオブジェクト名でしたが、v2ではそのマテリアルスロットに設定されているマテリアル名になりました。
オブジェクト名とマテリアル名が異なっていた場合非互換の挙動になるので、設定の変更が必要です。
- マテリアルセットの設定をエディタから可能に
- DynamicBoneの有効無効切り替え機能(実験的)
バグ修正
- 全体設定エディタからの設定変更で正しく設定がDirtyにならなかった問題を修正
v1.0.0